半月板損傷などひざの痛みのことなら、京都駅前『関西予防』にお任せください。

自然形体療法

関西予防医術研究所

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正座ができた!

怖さがありずっと正座を
してこなかったとのことです。

先日久しぶりに来院されたKさんのお話です。

「約1週間前に正座が出来るかと半信半疑でやってみたら正座が出来ましたと!!」喜びのご報告を頂きました。

「もう正座は出来ないと思っていたので・・」と満面の笑みで私たちの前で正座をして見せて下さいました。このようなご報告を頂くとただただ施術家をしていて良かったと心から嬉しく思います。(心の中で万歳です!!)

 

この方は昨年の7月から左膝外側に痛みが出ていたのですが、そのうちよくなるかと思っていたら痛みがひどくなり、9月初旬に
近くの整形外科を受診し痛み止めの注射と薬の服用をしておられました。でも中々痛みが無くならないので10月に大きな病院でレントゲン、MRIと検査を受けて半月板損傷と診断されました。

膝の水を抜く、ヒアルロン酸やステロイドの注射をするなどの治療をされていたのですが左大腿後側も痛くなり、日によってはこむら返りが2~3日続くようになったとのことです。10月中旬にHPを見て関西予防医術研究所に来られました。

 

特に階段の昇降が痛いとのことでした。(体重を掛けて曲げると痛い)

施術を受けると痛みが徐々に軽減していき消失しました。自己療法も受けられ自宅でも手入れをして頂きました。施術に来られている中で足首が腫れることや違和感が戻る事もありましたが、その都度自宅で出来ることもお教えしていきました。

MCやMCCも使用して自分で出来ることは毎日お手入れしておられました。
まさに施術家と患者さんとの二人三脚での回復です。

今年の春には北海道と九州を旅行してきましたとお土産を頂きました。
回復してからも定期的に施術に来られ今では少しずつ筋トレもして
おられます。

 

※これはあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。