半月板損傷の完全回復実績日本一!安心してお任せ下さい。

              日本一の実績! 

京都駅前・滋賀県の半月板損傷専門院 

半月板損傷完全回復への全過程

半月板損傷の痛みで家事をするのも痛くて辛い
病院・整形外科で手術を宣告された
膝の痛みに効くという健康食品はしっかり取っているが・・
水が溜まるので何度も抜いてもらったがそれを繰り返している
半月板損傷で手術したが再発した

手術した方は問題ないがもう片方がまた半月板損傷

ヒアルロンサンの注射を何回もしたが良くならない

こうしたお話をよく聞きます。

手術日が決まってから、それでもなんとか手術を避けたい        

と最後の望みを託して来られる方も多いです。

切羽詰まった状態で来られた方が満面の笑顔で帰って行かれる

治療家としての喜びとやりがいを感じる時です。

  

半月板損傷の人に多い症状 

  
膝を曲げると痛い
しゃがめない
階段の昇降時に痛い
歩くのも痛い
走ると痛い
自転車をこぐとき痛い
正座ができない
ひねると痛い
正座できない

 

 村松・右・正座.jpgこの動作が痛かった.jpg自転車.jpg

    正座できなかった      捻る動作が痛かった    自転車をこぐと痛かった

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このような症状を確実に解消します

お問い合せはどうぞこちらへ

電話075−352−6021(京都駅前)

電話0749−65−3837(滋賀県長浜駅前) 

半月板損傷完全回復プログラムの個別症例の情報はこちらからどうぞ

次項有  http://hiza.uno-shizentai.jp/category/1399650.html

  
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今まで当たり前にしてきたことができなくなった衝撃は、ご本人にとって大変なものです。
好きなスポーツに熱中している若者からお年寄りまで、半月板損傷になって意気消沈

している方が知人の紹介やHPで探し当てて遠方からこられます。


今まであちこち有効な半月板損傷の治療法を探し歩いたにかかわらず
期待を裏切られて来られる方が多いのは事実です。


「来週の今日手術が決まっています。何とかなりませんか?」
「今まで両膝共手術しました。ところがまた痛くなりました。
 3度目の手術を宣告されました。何とかなるでしょうか?」

こうした訴えに残された時間はありません。すぐに結果を出さないと
私たちに課された責任を果たすことができません。

まして、遠方ゆえに通院ができない!という条件をどうクリア―
すればいいか、いつも真剣勝負!喜んで頂く結果を出すことが
求められます。
 

しかし、どうぞご安心ください。日本一と宣言する根拠を今から公開します。

半月板損傷完全回復への確かな施術法をご確認ください。

 


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日本一宣言の背景! なぜ日本一なのか?

 

私たちにはすでに確実豊富な実績があります。自然形体療法に

所属する全国の治療院全体では数万人と言っても過言でない事実と

実績があります。

 

間違いなく日本一です。いや世界一です!

宇野.jpg山田先生原本.jpg中村施術.jpg

           

(右) 宇野敏一です。詳しくは講師プロフィールを見てください。

    http://www.ok-genki.jp/category/1307565.html

(中) この方が世界最高峰と称賛される治療家、不可能を可能にした

    自然形体療法創始者の山田洋先生です。 この12年間ずっと

    お傍で本部のお手伝いをしながらその凄さを実感しています。

(右) 中村美由紀です。詳しくは講師プロフィールを見てください。

    http://www.ok-genki.jp/category/1307565.html

 

日本一宣言の根拠についてもう少し詳しく説明します。

 


今HPを開くと半月板損傷専門と名乗る治療院は多いですが、本当に

どれを信じていいか迷われることと思います。

 

といいますのは、私のところに来られ多くの方が、最初は「本当かな?」

「こんなに実例報告がHPに書いてあるのだからまさか、全くの作り話

ではないだろう」

 

 

「あちこち行ってもダメだったんだから、最後にだまされたと思って行って

みよう」 という 正直な感想をよく聞きます。まさしくわらにもすがる気持ち

で お越しになります。

 

 

私のところは本物ですと言えば言うほど胡散臭くなってしまう

という嘆かわしい現実ともどかしさがありますがたった一度の施術を受け

ていただくとその場で真実であったとわかっていただけます。

 


「あれっ?・・・ここまで曲がるようになった。痛くないです!」

「脚がすごく軽くなって痛みがなくなりました」
「歩けます痛くありません!しかし・・・ここまで曲げると痛いです」
「少し痛みが軽くなりましたが、やはり痛いです」
「その場駆け足をしても痛くありません」!」
「階段が痛かったのですがほんの少し違和感があるだけで痛くありません!」
 
1回目の施術終了時にかわされる会話の様子はこのようなものです。

 

お発症から今日までの経緯・現在の様子を聞きながら問題点を探り、その根本原因を       

探っていきます。
単に半月板損傷の痛みをとればいいのではありません。半月板損傷になった根本原因
をなくし、再発しない条件を整えて初めて半月板損傷の施術は終了です。

 

 

半月板損傷完全回復までの経過と結果の実例報告はこちらからどうぞ。           

次項有  http://hiza.uno-shizentai.jp/category/1399650.html


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 なぜ世界一?本物を見極めるポイント

自然形体療法創始者山田洋先生のもとで勉強し最先端の確かな手法で

半月板損傷の施術をしているところをまずご確認ください。 

自然形体療法総本部のHPは

http://www.shizenkeitai.co.jp/

 

このHPのトップページの冒頭、治療例動画が55例出ています。

この動画と同じ手法を使っているところは、本来「自然形体療法」会員資格

を持っており総本部HPの「全国の認定治療院」に掲載されています。

続いて自然形体療法HPの「全国の認定治療院」 をクリック!

http://www.shizenkeitai.co.jp/staticpages/index.php/zenkoku


  その中に「認定資格と対応症状」の項目があります。

  半月板損傷全般を施術できるのは、師範資格者以上ということになります。                

  MCの記載のある治療院は最先端の施術法を実施しているところです。

  どうぞお近くのところで最先端の施術をお受けください。

 

MCS.jpg 山本選手MCで施術縮小.jpg 研修会風景縮小.jpg

   (左)これが筋肉の癒着を解消し、筋トレ・ストレッチにも著効のある自然形体療法の        

     秘密兵器マザーキャット(MC)です。         

   (中)MCを使って総合格闘技の山本篤選手を施術中

   (右)最先端の手法を学ぶ真剣勝負の研修会。毎月3日間最先端の研究結果

     新手法、症例報告などが発表される日本最先端の勉強の場です。        

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お問い合せはどうぞこちらへ

電話075−352−6021 (京都駅前)

福井県・石川県・富山県・長野県・岐阜県・愛知県・三重県などからは

滋賀県長浜駅前へも多く来られます。

電話0749−65−3837  (滋賀県長浜駅前)

半月板損傷回復プログラムの個別情報は

次項有   http://hiza.uno-shizentai.jp/category/1399650.html

どうぞ喜びの笑顔でお帰り下さい。

家族・8S.jpg半・記念1S.jpg半・記念4S.jpg

 

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  半月板損傷の完全回復は、55例の動画にあるように半月板損傷やその他

  多くの症状と同様、自然形体療法創始者山田洋先生が

  世界で初めて研究確立されたものです。その場で回復結果がでます。
  言葉ではなくご自身の身体で初回施術時に前後の違いが明確に分かります。


  また、医学界では信じられない事ですが「完全断裂していた半月板が半年〜1年後

  にはくっついていた」という電話での報告を先日も受けました。

  こうした報告は過去2度ありました。今度で3度目です。

  痛みがなくなれば、その後わざわざ検査される方はないと思います。

  しかし、今回もそうですが過去の2例も、たまたま半月板損傷

  以外の故障が発生したため確認された事実です。


  それは1年前に来られた福井の方からの喜びのお電話でした。

  「昨年、サッカーをしている息子が左膝の半月板の水平断裂でお世話になりあり

  がとうございました。

  先日、右足首にひびが入り病院に行ったところ、昨年左膝の半月板の時と

  同じ先生でした。 半月板水平断裂は手術しかありませんと昨年宣告された先

  生です。
  
  カルテを見て仰いました。

  「左膝は痛くないのですか?」

  「はい、今は全く痛くありませんし、息子は大好きなサッカーを一生懸命やってます」

  「どうなっているのかついでにもう一度診て見ましょう」ということで左膝のMRI検

  査を再度受けました。「結果はちゃんとくっついていました。昨年その病院で診せ

  て頂いたMRIの画像はしっかり覚えています。ぜんぜん違う画像でした。先生は首

  をかしげていましたが水平断裂していた半月板はちゃんとくっついていたのです」
  
  この例のように膝の環境を整えれば回復するのです。

  それは傷口が自然に塞がるのと同じように、 身体の命の営みの結果です。

  私たちが治すのではありません。身体が回復するのを妨げている要因を取り去れば

  命の営みが身体を本来の姿に戻してくれるのです。
 
  半月板損傷はお任せくださいと断言できるエピソードの一つです。

 

  
半月板損傷の回復・・限りなく100%に近づくために

  

  最近「○○の治癒率93%とか95%」という数字を見かけることがあります。

  いかにも高率そうですが、間違えないでください。

  それでは残りの方はどうなるのか?

  例えば、93%なら残りの7%の人にとっては良くならなかったのですから0%です。       

  7%もの人を治せないというのではお粗末です。

  私たちは限りなく100%でなくてはいけない。、さらに施術時間、施術回数の短縮        

  再発 しない条件を整えることが必要であると考えています。だからこそ、毎月3日

  間の研修を積み重ね症例報告情報の共有化を図っています。

  すべては限りなく100%のためにあります。

  

  本当にご遠方からすがる思いで来られます。期待に応えてこそプロです。

  さらに、半月板損傷になった根本原因の解消,再発防止法はもちろん、日常の        

  手入れ法、効果的な筋トレ法、転倒防止法までご指導するのが関西予防医術研        

  究所の特徴です。

 



自然形体療法関西塾での研修風景

 

   関西予防医術研究所に併設している自然形体療法関西塾には「本当に治せる    

   技術、手法を学びたい」という接骨院経営の先生方、鍼灸師の先生、ベテラン

   整体師、癒し系サロン経営者、転業独立を目指す方などが研修生として集まっ

   てきます。

 

   研修に来ている接骨院の先生が本音を語ってくれました。

   いろんな症状を持った患者さんが来ますが、一通りの施術が終わった時、「今痛

   みはありますか?」と聞けません。まだ痛いと言われたら痛みを解消する方法が

   分からないから聞けないのです。今日はこの辺で終わりましょう。もう少し様子を

   見ましょうと言って帰ってもらうのです。

 

   ここに研修に来て実際の施術の様子を見学していて一番驚くのがそのことです。

   施術の終わりには必ず「今痛みはどうですか?痛いところがあったら言って下

   さい」と言って確認し、まだ痛みがあれば、その場ですぐに痛みを解消する様子        

   に憧れます。

   それに引き換え、今の私には最後に今どうですかと聞く自信がありません。後ろ

   めたい気持ちで仕事をしている自分が悲しいです。自信と誇りを持って仕事がで

   きる自分になりたいです。

 

   こうした本物を目指す方に世界最先端の治癒理論、症状別・部位別手法をお教

   えしています。ここでの勉強はそれでもまだまだ入り口。

   山田洋先生のもとでさらにレベルを高めていく勉強のチャンスが与えられます。

      

塾・理論研修・縮小.jpg関西塾練習・加工.JPG塾・手法練習S.jpg

(左)創始者山田洋先生のテキストを使って治癒理論講義

(中)治癒理論、基本手法、新手法を解説。

(右)研修生同士での実技練習風景

          

毎月3日間、最新手法の研修を受け切磋琢磨 

 

 

  以前、山田洋先生から習ったことがある、あるいは以前山田洋先生から習っ

  た人がお金儲けの手段として、古い施術法そのままに教えているところが

  あります。悲しいことに本物を知らずそういうところで習っている人が

  増えています。あたかも自分がこの施術法を作り上げたかのような表現の

  オンパレードです。
  

  どうか、あなたの半月板損傷の施術をどこで受けるかしっかり吟味して下さい。

  創始者のもとで毎月最新手法の勉強をしているところと違いがあって当然です。

  


  マザーキャット(MC)は日進月歩で進化する自然形体療法でも、課題であった

  「筋肉の癒着」を解消するための道具です。

  膝はもちろん全身の筋肉の癒着を解消する方法は世界中どこにも

  ありませんでした。

 

  創始者山田洋先生により、世界で初めて筋肉の癒着を解消する方法が

  確立されたのです。

 

  最先端の半月板損傷の施術をしているところではマザーキャット(MC)を使って

  骨格の歪みや筋肉の癒着を確実に解消しています。

  癒着による歪みの検査法も確立され治療効果が飛躍的に上がりました。

 

 


本当のことを申し上げます    
 

  じっとしていると痛くないが動かすと痛む=特定の動作をすると痛む

  症状半月板損傷・オスグット・捻挫・腱鞘炎・その他多くのスポーツ

  障害・・・) に対して、その場で結果を出せる動画のような手法は自然

  形体療法創始者山田洋先生が世界で初めて研究開発されたものであ

  ると重ねてお伝えします。

  

半・走縮小.jpg半・ジャンプ・縮小.jpg半・階段降・縮小.jpg

(左)走れなかった(56歳・2年前から半月板水平断裂で好きな登山も断念していた。

   ようやくこれで登山再開できると満面の笑みで帰られました)                  

(中)ジャンプできなかった(38歳・6か月前から半月板損傷・好きなバレーに復帰)

(右)階段の昇降ができなかった(定年でこれから旅行も楽しみたいと思っていたところが、
   階段の昇降が苦痛なほどの痛み。家事にも支障。今日から楽しく健やかな熟年生活
   を!)     
          

痛々しい顔で来た人が帰りには笑顔になるわけ、お分かり頂けますか?

 


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お問い合せはどうぞこちらへ

電話075−352−6021 京都駅前)

福井県・石川県・富山県・長野県・岐阜県・愛知県・三重県などからは

滋賀県長浜駅前へも多く来られます。

電話0749−65−3837  (滋賀県長浜駅前)

半月板損傷回復プログラムの個別症例の情報はこちらからどうぞ

次項有  http://hiza.uno-shizentai.jp/category/1399650.html

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 なぜ半月板損傷になった?その原因と結果

  連日、半月板損傷の施術をしていますと、いくつかの共通点がある

  ことに気づきます。

 

@仰臥位で全身を視診すると体幹(骨盤・背骨・首)が歪んでいる。

  その結果、腰痛、肩こり、頭痛、花粉症やアレルギーなどの症状を持つ人も半分くら        

  いいます。

A大腿部の筋肉が硬い。

  これはほぼ全員の特徴です。大腿部だけでなく腰背部・肩部・頚部も固い人

  が多いです。

B痛みが出てからも我慢して動いている人が多い。

  仕事や家事で動かざるを得ずついつい我慢して無理をしている方が多いようです。        

  痛みは身体の赤信号です。赤信号ですからいったん立ち止まって、正常にしてから

  動くようにしてあげてください。まずは2日間の休養を取ってお越しください。

これはあくまで半月板損傷の人に共通する私の体験的特徴ですが、こうした特徴を

そのままにしておけば再発するか、完全に回復しにくい事態を招くことにもなりかねま

せん。
                                                        

 

どうすれば半月板損傷は完全回復するか?

対症療法ではなく根本療法の施術とは?

 

   半月板損傷に至った根本原因が体幹の歪みや筋肉の過緊張にあるとすれば

   当然これを修正する必要があります。

   今、半月板損傷による膝の痛みをとればそれでいいというのは単なる対症療

   法にすぎません。痛み止めヒアルロンサンの注射、シップ、マッサージ、電気治療

   サポーター・・・いずれも半月板損傷の根本原因が理解されていないから行われ

   ていることです。 

 

   対症療法と対極にある治療法です。

 

   根本原因をとった上で症状を解消する。それは再発を防ぐためにも、その他の

   全身の状態を整えるためにも必要なことです。

   しかし、それだけで問題が全て解決するわけではありません。

   日常生活の中には身体の歪みを誘発し、また、筋肉の過緊張をもたらす原因が

   いっぱいあります。

   また、いけないとわかっていても治せない癖もあります。 

 

   こうした日常生活上の問題を発見し、問題点を指摘、解説し、生活習慣の改善に

   導くことも当然半月板損傷の根本療法の範囲に入ります。


   私は半月板損傷になったことが悪いことだと思っておりません。

 

   この機会に半月板損傷に至った、根本原因を解消、悪しき生活習慣のチェックと見

   直し、身体の正しい手入れ法、再発防止法まで身につけこ、れからの長い人生に

   役立てるいいチャンスを与えられたのだと思います。

   こうした幅広い内容が半月板損傷完全回復プログラムに凝縮されています。 


半月板損傷の完全回復を通じ伝えたいこと

 

総理官邸.jpg雑居福祉村.jpg研修風景.jpg

(左)総理官邸の記者会見室で緊張気味の私。背景の紺の幕は官房長官の記者会見         

     でみなさん毎日のようにニュースでお馴染み。 総理の会見時は真紅に変わります。

(中)雑居福祉村全国大会で基調講演。

(右)あちこち呼ばれて今までお話しをしてきました。今後は心静かにと考えています。        


「良いものは良い!」 本物の自然形体療法を日本に、世界に伝えるため、できることを

楽しみながらやっていきます。 

 



グッバイ!半月板損傷!

どうぞ笑顔でお帰り下さい

 

 家族・8S.jpg半・記念1S.jpg半・記念4S.jpg

 

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