【関西予防医術研究所の専門分野】
スポーツ障害全般・・オスグット(成長痛)、半月板損傷、半月板損傷手術後の痛み
運動時の身体の痛み〔走ると痛い、跳ぶと痛い、投げると痛い、ジャンプすると痛い
ひねると痛い、打つとき痛い・・・〕 =野球肩・肘、テニス肘、ジャンパー膝・・
ガンコな肩凝り、頭痛 、首の椎間板による痛み 、四十肩・五十肩
階段の昇降時の痛み〔膝、足首〕、 腰痛、腰の椎間板による痛み、むちうち症・・
股関節の痛み(私自身、40年間の股関節の痛みで苦しみました。その経験談です)
半月板損傷よくなった!回復実例集!
こちらからどうぞ
http://hiza.uno-shizentai.jp/category/1202960.html
(上段左)来る時していた松葉杖が不要になりました。杖を持ってお帰りです。
(上段中)痛かった階段も走るのもOKになりました。
(上段右)仕事中も痛みで大変だった自営業の方。もう大丈夫です。
(下段中)来る時はまともに歩けなくて付き添ってきたご主人、大喜び。
(下段左)この日3組の半月板損傷の方。皆さんよくなりました。
(下段右)旅行中に半月板損傷に!旅行が趣味のご夫婦。「早速旅行に行きます!」
注目の速読!勉強にもスポーツにも即効!
(約2時間後には少なくとも5倍の速読ができるようにします)
来院し自己療法を受講した学生の方を対象に開催しています。
まずはメールで氏名・年齢・速読希望の旨ご記入の上
お問い合せ下さい。少人数制ですのでお早めにお申し込みください。
半月板損傷回復プログラム実例報告
半月板損傷で膝に激痛、テニスが出来ない!
半月板損傷、痛くて思うように歩けない!
半月板損傷で手術をしたが再発!二度と手術はしたくない!!
施術2回で半月板損傷全て解決・・会心の笑み。2年ぶりの正座に感激。
右膝オスグット、左膝半月板水平断裂。2日間で完全回復!
「まだ信じられません・・嬉しいです!」
半月板損傷の痛みで毎晩目が醒める。痛みに耐え介護の仕事。手術はイヤ!
追加報告。2週間後まさかの事態!痛くてバスケができなくなった。
60歳で半月板損傷。あれほど大変だった階段の上り下りが楽になった!
確かな信頼の実績!
京都駅前・長浜駅前の半月板損傷専門院
半月板損傷回復への全過程
☆半月板損傷の痛みで家事をするのも痛くて辛い
☆病院・整形外科で半月板損傷の手術を宣告された
☆膝の痛みに効くという健康食品はしっかり取っているが・・
☆水が溜まるので何度も抜いてもらったがそれを繰り返している
☆半月板損傷で手術したがまた痛くなった。再発した!
☆手術した方は問題ないがもう片方がまた半月板損傷に
☆ヒアルロンサンの注射を何回もしたが良くならない
始めてのお電話でこうしたお話をよく聞きます。
手術日が決まってから、それでもなんとか半月板損傷の手術を避けたい
と最後の望みを託して来られる方も多いです。
個々の事情をお聞きすると切羽詰まったご事情がひしひしと伝わってきます。
最終的に手術しか出口の見えない不安と苦痛。
これまで14年間におよぶ半月板損傷の施術の中で蓄えられた豊富な事実データと
次々発表される新手法の習得が、千差万別の難しい症状の解消を可能にしています。
半月板損傷の人に多い痛み
あなたはいかがですか?
☆膝を曲げると痛い
☆しゃがめない
☆階段の昇降時に痛い
☆歩くのも痛い
☆走ると痛い
☆自転車をこぐとき痛い
☆正座ができない
☆ひねると痛い
正座できなかった 捻る動作が痛かった 自転車をこぐと痛かった
このような状態を確実に解消します お問い合せはどうぞこちらへ 半月板損傷回復プログラム 個別事例の報告はこちらからどうぞ
075−352−6021(京都駅前)
0749−65−3837(滋賀県長浜駅前)
http://hiza.uno-shizentai.jp/category/1399650.html
手術日が来週!だが手術したくない
今まで当たり前にしてきたことができなくなった衝撃は、ご本人にとって大変なものです。
好きなスポーツに熱中している若者からお年寄りまで、膝が痛くなって病院やその他の
医療機関等で半月板損傷の診断を受けて、何度か治療を受けたが結局手術を勧められ
意気消沈 している方が、知人の紹介やHPで探し当てて遠方からこられます。
今まであちこち有効な半月板損傷の施術法を探し歩いたにかかわらず
期待を裏切られて来られる方が多いのは事実です。
「来週の今日半月板損傷の手術が決まっています。何とかなりませんか?」
「今まで両膝共半月板損傷の手術しました。ところがまた痛くなりました。
そして3度目の手術を宣告されました。何とかなりませんでしょうか?」
こうした訴えに残された時間はありません。すぐに結果を出さないと
私たちに課された責任を果たすことができません。
まして、遠方ゆえに通院ができない!という条件をどうクリアー
すればいいか、いつも真剣勝負!喜んで頂く結果を出すことが常に
求められます。
これまで15年間蓄積してきた半月板損傷回復のノウハウと、毎月発表される創始者山田洋先生の研修会での新手法の勉強が大きく役立ちます。
最近は山田先生が開発したマザーキャット(MC)という 施術道具の登場で今までなかなか
解消できなかった筋肉の癒着があっという間に解消できるようになりました。
どうぞご半月板損傷はご安心ください。これまでの実例を交え回復までの過程を公開します。
根本原因を解消! だから回復、再発しない!
私たちにはすでに確実豊富な実績があります。自然形体療法に
所属する全国の治療院全体では数万人と言っても過言でない事実と
実績があります。


(右) 宇野敏一です。詳しくは講師プロフィールを見てください。
http://www.ok-genki.jp/category/1307565.html
(中) この方が世界最高峰と称賛される治療家、不可能を可能にした
自然形体療法創始者の山田洋先生です。 この15年間ずっと
お傍で本部のお手伝いをしながらその凄さを実感しています。
(右) 中村美由紀です。詳しくは講師プロフィールを見てください。
http://www.ok-genki.jp/category/1307565.html
1回目の施術終了時にははっきりと違いが分かります
今HPを開くと半月板損傷専門と名乗る施術院は多いですが、本当に
どれを信じていいか迷われることと思います。
といいますのは、私のところに来られる多くの半月板損傷の方が、最初は「本当かな?」
「こんなにたくさん実例報告がHPに書いてあるのだからまさか、全くの作り話
ではないだろう」
「あちこち行ってもダメだったんだから、最後にだまされたと思って行って
みよう」 という 正直な感想をよく聞きます。まさしくわらにもすがる気持ち
で お越しになります。
私のところは本物ですと言えば言うほど胡散臭くなってしまう
という嘆かわしい現実ともどかしさがありますがたった一度の施術を受け
ていただくとその場で真実であったとわかっていただけます。
自分自身で施術前後の違いがはっきりとわかるからです。
「あれっ?・・・ここまで曲がるようになった。痛くないです!」
「脚がすごく軽くなって痛みがなくなりました」
「歩けます!痛くありません!しかし・・・ここまで曲げると痛いです」
「少し痛みが軽くなりましたが、やはりこうすると少し痛いです」
「その場駆け足をしても痛くありません」!」
「階段が痛かったのですが、ほんの少し違和感があるだけで痛くありません!」
1回目の施術終了時にかわされる会話の様子は概ねこのようなものです。
(左)走れなかった(56歳・2年前から半月板水平断裂で好きな登山も断念していた。
ようやくこれで登山再開できると満面の笑みで帰られました)
(中)ジャンプできなかった(38歳・6か月前から半月板損傷・好きなバレーに復帰)
(右)階段の昇降ができなかった(60歳・定年でこれから旅行も楽しみたいと思っていた。
ところが半月板損傷の診断を受け来院。 階段の昇降が苦痛なほどの痛み。
家事にも支障。 今日から楽しく健やかな 熟年生活を!)
痛々しい顔で来た人が帰りには笑顔になるわけ、お分かり頂けますでしょうか?
お問い合せはどうぞこちらへ
075−352−6021 (京都駅前)
福井県・石川県・富山県・長野県・岐阜県・愛知県・三重県などからは
滋賀県長浜駅前へも多く来られます。
0749−65−3837 (滋賀県長浜駅前)
半月板損傷回復プログラムの個別症例の情報はこちらからどうぞ
http://hiza.uno-shizentai.jp/category/1399650.html
なぜ半月板損傷になった?その原因と結果
連日、半月板損傷の施術をしていますと、いくつかの共通点がある
ことに気づきます。
@仰臥位で全身を視診すると体幹(骨盤・背骨・首)が歪んでいる。
その結果、腰痛、肩こり、頭痛、花粉症やアレルギーなどの症状を持つ人も半分くら
いいます。
A大腿部の筋肉が硬い。
これはほぼ全員の特徴です。大腿部だけでなく腰背部・肩部・頚部も固い人
が多いです。
B痛みが出てからも我慢して動いている人が多い。
仕事や家事で動かざるを得ずついつい我慢して無理をしている方が多いようです。
痛みは身体の赤信号です。赤信号ですからいったん立ち止まって、正常にしてから
動くようにしてください。できれば2日間の休養を取ってお越しください。
これはあくまで半月板損傷の人に共通する私の体験的特徴ですが、こうした特徴を
そのままにしておけば再発するか、完全に回復しにくい事態を招くことにもなりかねま
せん。
どうすれば半月板損傷は回復するか?
対症療法ではなく根本療法の施術とは?
半月板損傷に至った根本原因が体幹の歪みや筋肉の過緊張にあるとすれば
当然これを修正する必要があります。
今、半月板損傷による膝の痛みをとればそれでいいというのは単なる対症療
法にすぎません。痛み止めヒアルロンサンの注射、シップ、マッサージ、電気治療
サポーター・・・いずれも半月板損傷の根本原因を解消するには至りません。
対症療法と対極にある施術法です。
根本原因をとった上で症状を解消する。それは再発を防ぐためにも、その他の
全身の状態を整えるためにも必要なことです。
しかし、それだけで問題が全て解決するわけではありません。
日常生活の中には身体の歪みを誘発し、また、筋肉の過緊張をもたらす原因が
いっぱいあります。 また、いけないとわかっていても治せない癖もあります。
こうした日常生活上の問題を発見し、問題点を指摘、解説し、生活習慣の改善に
導くことも当然半月板損傷の根本療法の範囲に入ります。
私は半月板損傷になったことが、その人の人生にとって決して悪いことだと思っておりません。
この機会に半月板損傷に至った、根本原因を解消、悪しき生活習慣のチェックと見
直し、身体の正しい手入れ法、再発防止法まで身につけこ、れからの長い人生に
役立てるいいチャンスを与えられたのだと思います。
こうした幅広い内容が半月板損傷回復プログラムに凝縮されています。
半月板損傷になってから今日までの経緯・現在の様子を聞きながら問題点を探り
その根本原因を探っていきます。
単に半月板損傷の痛みをとればいいのではありません。半月板損傷になった根本原因
をなくし、再発しない条件を整えて初めて半月板損傷の施術は終了です。
基本的には、間を空けず2〜3回の施術をすれば多くの方は終了です。
痛みが残る、再発の恐れ、もう一方の膝が・・
半月板損傷の痛みがなくなってもそれで終わりでない場合があります。
例外その@
半月板損傷の痛みを我慢しながら動いている期間が長いと
周囲の靱帯や筋肉、腱などが損傷していることがあります。
この場合は、それを早期回復させるための日々の手入れ法、つまり自己療法が大切になります。
例外そのA
体幹に歪みがある場合
例えば骨盤が上下に歪んでいますと、脚に長短ができます。
端的に説明しますと、片方は靴をはき、もう一方は裸足で歩いているようなものであり
動くたびに膝に負担をかけ半月板損傷に至ることになります。
この場合は自分で体幹を整え、膝に負担をかけない正しい膝の手入れ法、自己療法が
必要になります。
例外そのB
片方の膝が半月板損傷になり、それをかばって動いている間にもう一方の
膝も半月板損傷になったという事例も多いです。もう一方の膝にも負担が
かかってきたと実感される場合、早期に正しい手入れ法、自己療法を行いこれを解消する
ことが大切です。
上記の場合は施術の他に自己療法講座を受講し、ご自分で早期回復と再発防止のため
必要な手入れをして頂くことで通院の必要がなくなり再発することもなくなります。
半月板損傷回復までの経過と結果の実例報告はこちらからどうぞ。
http://hiza.uno-shizentai.jp/category/1399650.html


(左)総理官邸の記者会見室で緊張気味の私。背景の紺の幕は官房長官の記者会見
でみなさん毎日のようにニュースでお馴染み。 総理の会見時は真紅に変わります。
(中)雑居福祉村全国大会で基調講演。
(右)あちこち呼ばれて今までお話しをしてきました。今後は心静かにと考えています。
どうぞ晴れ晴れとした笑顔でお帰り下さい 。
お問い合せはこちらへ
075−352−6021 (京都駅前)
福井県・石川県・富山県・長野県・岐阜県・愛知県・三重県などから
は滋賀県長浜駅前にお越しになる方が多いです。
0749−65−3837 (滋賀県長浜駅前)
本物を見極めるポイント
自然形体療法創始者山田洋先生のもとで勉強し最先端の確かな手法で
半月板損傷の施術をしているところをまずご確認ください。
自然形体療法総本部のHPは
http://www.shizenkeitai.co.jp/
このHPのトップページの冒頭、施術例動画が55例出ています。
この動画と同じ手法を使っているところは、本来「自然形体療法」会員資格
を持っており総本部HPの「全国の認定治療院」に掲載されています。
自然形体療法HPの「全国の認定治療院」 をクリック!
http://www.shizenkeitai.co.jp/staticpages/index.php/zenkoku
(左)これが筋肉の癒着を解消し、筋トレ・ストレッチにも著効のある自然形体療法の
秘密兵器マザーキャット(MC)です。
(中)MCを使って総合格闘技の山本篤選手を施術中
(右)新しい手法を学ぶ真剣勝負の研修会。毎月2日間最先端の研究結果
新手法、事例報告などが発表される勉強の場です。
お問い合せはどうぞこちらへ
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福井県・石川県・富山県・長野県・岐阜県・愛知県・三重県などからは
滋賀県長浜駅前へも多く来られます。
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半月板損傷回復プログラムの個別情報は
http://hiza.uno-shizentai.jp/category/1399650.html
どうぞ喜びの笑顔でお帰り下さい。
世界初の研究成果
断裂していた半月板がくっついていた!
半月板損傷の回復は、55例の動画にあるように半月板損傷やその他多くの事例と同様、
自然形体療法創始者山田洋先生が世界で初めて研究確立されたものです。
言葉ではなくご自身の身体で初回施術時に前後の違いが明確に分かります。
また、医学界では信じられない事ですが
「完全断裂していた半月板が1年後にはくっついていた」
という電話での報告を先日も受けました。
こうした報告は私のところに過去2度ありました。今度で3度目です。
自然形体療法全体では百例近くになるのではないでしょうか。
痛みがなくなれば、その後わざわざ検査される方はないと思います。
しかし、今回もそうですが過去の2例も、たまたま半月板損傷
以外の故障が発生したため確認された事実です。
それは1年前に来られた福井の方からの喜びのお電話でした。
じっとしていると痛くないが動かすと痛む=特定の動作をすると痛む症状
(半月板損傷・オスグット・捻挫・腱鞘炎・その他多くのスポーツ 障害・・・)
に対して、その場で結果を出せる動画のような手法は自然形体療法創始者
山田洋先生が世界で初めて研究開発されたものであると重ねてお伝えします。
一本のうれしい電話がありました。ご報告します。
昨年、サッカーをしている息子が左膝の半月板の水平断裂でお世話になりあり
がとうございました。
先日、右足首にひびが入り病院に行ったところ、昨年左膝の半月板の時と
同じ先生でした。 半月板水平断裂は手術しかありませんと昨年宣告された先生です。
カルテを見て仰いました。
「左膝は痛くないのですか?」
「はい、今は全く痛くありませんし、息子は大好きなサッカーを一生懸命やってます」
「どうなっているのかついでにもう一度診て見ましょう」ということで
左膝のMRI検査を再度受けました。
その結果は
「水平断裂していた半月板がちゃんとくっついていました。 昨年その病院で診せて頂いた
MRIの画像はしっかり覚えています。
水平に線がはっきり入っていました。母親ですから忘れることはありません。
ところが今日の画像はぜんぜん違う画像でした。どこにも線がありませんでした」
少し興奮気味にちょっと早口で報告して下さいました。
先生は首をかしげていたそうです。
水平断裂していた半月板はちゃんとくっついていたのです。
この例のように膝の環境を整えれば回復するのです。
それは傷口が自然に塞がるのと同じように、身体の命の営みの結果だと思います。
私たちが治すのではありません。回復するのを妨げている要因を取り去れば
命の営みが身体を本来の姿に戻してくれるのです。
寝ている間も瞬時の休みもなく続けられている偉大な命の営みの結果です。
半月板損傷はお任せくださいと断言できるエピソードの一つです。
半月板損傷の回復・・限りなく100%に近づくために
最近「○○の治癒率93%とか95%」という数字を見かけることがあります。
いかにも高率そうですが、間違えないでください。
それでは残りの方はどうなるのか?
例えば、93%なら残りの7%の人にとっては良くならなかったのですから0%です。
7%もの人を治せないというのではお粗末です。
私たちは限りなく100%でなくてはいけない。、さらに施術時間、施術回数の短縮
再発 しない条件を整えることが必要であると考えています。
だからこそ、毎月2日間の研修を積み重ね半月板損傷の事例報告情報の共有化を図って
います。
すべては限りなく100%のためにあります。
本当にご遠方からすがる思いで来られます。期待に応えてこそプロです。
さらに、半月板損傷になった根本原因の解消、再発防止法はもちろん、日常の
手入れ法、効果的な筋トレ法、転倒防止法までご指導するのが関西予防医術研
究所の特徴です。
自然形体療法関西塾での研修風景
関西予防医術研究所に併設している自然形体療法関西塾には「本当に治せる
技術、手法を学びたい」という接骨院経営の先生方、鍼灸師の先生、ベテラン
整体師、癒し系サロン経営者、転業独立を目指す方などが研修生として集まっ
てきます。
研修に来ている接骨院の先生が本音を語ってくれました。
いろんな症状を持った患者さんが来ますが、一通りの施術が終わった時、「今痛
みはありますか?」と聞けません。まだ痛いと言われたら痛みを解消する方法が
分からないから聞けないのです。今日はこの辺で終わりましょう。もう少し様子を
見ましょうと言って帰ってもらうのです。
ここに研修に来て実際の施術の様子を見学していて一番驚くのがそのことです。
施術の終わりには必ず「今痛みはどうですか?痛いところがあったら言って下
さい」と言って確認して、まだ痛みがあれば、その場ですぐに痛みを解消する様子
に驚き憧れます。
それに引き換え、今の私には最後に今どうですかと聞く自信がありません。後ろ
めたい気持ちで仕事をしている自分が悲しいです。自信と誇りを持って仕事がで
きる自分になりたいです。
こうした本物を目指す方に世界最先端の治癒理論、最新手法をお教
えしています。ここでの勉強はそれでもまだまだ入り口。
山田洋先生のもとでさらにレベルを高めていく勉強のチャンスが与えられます。

(左)創始者山田洋先生のテキストを使って治癒理論講義
(中)治癒理論、基本手法、新手法を解説。
(右)研修生同士での実技練習風景
毎月2日間、最新手法の研修を受け切磋琢磨
以前、山田洋先生から習ったことがある、あるいは以前山田洋先生から習っ
た人がお金儲けの手段として、古い施術法そのままに教えているところがあ
ります。悲しいことに本物を知らずそういうところで習っている人が増えています。
あたかも自分がこの施術法を作り上げたかのような表現のオンパレードです。
どうか、あなたの半月板損傷の施術をどこで受けるかしっかり吟味して下さい。
創始者のもとで毎月最新手法の勉強をしているところと違いがあって当然です。
マザーキャット(MC)は日進月歩で進化する自然形体療法でも、課題であった
「筋肉の癒着」を解消するための道具です。
膝はもちろん全身の筋肉の癒着を解消する方法は世界中どこにもありませんでした。
創始者山田洋先生により、世界で初めて筋肉の癒着を解消する方法が確立された
のです。
最先端の半月板損傷の施術をしているところではマザーキャット(MC)を使って
骨格の歪みや筋肉の癒着を確実に解消しています。
癒着による歪みの検査法も確立され施術効果が飛躍的に上がりました。
さらにマザーキャットクッション(MCC)という、これまでの自然形体療法の施術法を
何段階も飛び越す驚異の施術道具が開発されました。半月板損傷は当然のこととして
今まで難しい症例の多かった五十肩も一気にその場で解消できるようになりました。






