所長・講師プロフィール

宇野敏一

一般社団法人先制医療研究所理事長
一般社団法人自然体健康法協会会長

自然形体療法総本部会長
関西予防医術研究所代表
自然形体療法関西スクール代表

中村美由紀

一般社団法人自然体健康法協会理事
自然形体療法本部上級本部師範「身体の匠」
自然形体療法関西塾指導講師

 

関西予防医術研究所  施術者

        写真中央:全国の自然形体療法会長・関西予防医術研究所院長の宇野敏一

安田健太郎
中村美由紀

 

関西予防医術研究所を開設してから約20年近い歳月が流れました。

当初オスグットや半月板損傷など膝の不調を訴える方が多かったのですが、今では股関節の痛みを訴える方や紫斑病、リウマチの方も多くなりました。


また、1型アレルギーの研究家である医学博士藤村克也先生と長浜バイオ大学に隣接する長浜バイオインキュベーションセンター内に本年から研究室を開設しました。
全国の大学病院で研究が進みその成果が得論文として続々と発表されている、医療用水素水と自然形体療法の併用。目覚ましい成果があります。
アレルギー性紫斑病、リウマチ、筋肉の疲労解消などによるエリートアスリートの成績向上も守備範囲に入ってきました。

こうした背景があり、最近では九州・沖縄・北海道、あるいはアメリカ・フランスインド・中国などからも来院されるようになりました。


自然形体療法総本部会長として、全国の施術院を統括する立場にあり、海外進出を視野に入れながら、更なるレベルアップを図り医学との連携に力を注いでいます。

院長 宇野敏一